ロロノア・ゾロの製作日記 その4 胴と手
2004年11月21日
1.胴は頭しんと同じ要領で、つめ口まで木毛を詰めます。
つめ口線が重なるように縫い代を合わせて縫います。
2.カタン糸2本取りで、綴じ付けます。
3.頭しんと同じ要領で、手足の型紙を白人絹に写し、肌色綿ジャージーを重ねます。
手はつめ口を、足は上下を残してミシンで縫います。
縫い代を残して裁ち、表に返します。
4.手首から先に、化繊綿をドライバーで詰めます。
5.手首からつめ口線までの長さに、脱脂綿を固く巻き、腕に詰めます。
6.つめ口の出来上がり線をぐし縫いし、縫い代を内側に折り込んで締めます。
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